- 2007-01-15 (月) 2:19
- ムービー
![]()
元ネタはおととい紹介したこれ。
とりあえず付属のデモで適当に撮ってみた。
録画するときAAとかもかけてないしカメラも超てきとう^^
なんかところどころガクってるのはツールの仕様かなぁ
ftp://open@fov120.ddo.jp/campath_c3.avi
(↑右クリック保存推奨 hosted by takeseさん^^)
コーデックはh.264
元ネタで説明はされてるけど、簡単にやり方書いとく。
SteamのゲームリストでCSを右クリック→プロパティ
のSet launch optionsで、
-demoedit
と入れて起動。
viewdemoでHLTVデモを再生開始。
あとは好きな時間・場所にカメラの位置を設定していく。
まずFree Lookで最初のカメラの位置まで移動し、
デモのコントロールパネルからEventsを選びAdd、
リストからCAMPATHを選んでGet view、Get time。
そしてこの最初のカメラ位置のときだけは、flagsってのを1にしておく。
次に適当に時間を進めて、
またカメラをおきたい場所まで移動して、
EventsからAdd。CAMPATHを選んでGet view、Get time。
このときはflagsは0のままにする。
これを繰り返してカメラの位置をどんどん設定していく。
CAMPATHを一通り設定したら、その周りの時間にあるCAMPATH以外のイベントは
イベントリストからRemoveで削除したほうがいいらしい。
終わったら最初にカメラを設定した時間より前に戻ってから、
再生を始めればOK(イベントリストからGotoでも時間移動できる)。
ただしFree Lookモードで、かつAuto DirectorをONにしておくこと。
大体こんな感じ。
そのほか細かいことは元ネタの方を見てね。
デモ再生しながら注目したいシーンの周りにカメラを設定していくだけで、
わりと簡単にナイスっぽいカメラワークが作れてなかなかよい。
CAMPATH以外にも、いろいろできるみたいだ。
HLTVデモに出てくる余計な文字を消したりとか。
CSのムービー作る人はぜひ使うべきと思った(^ヮ^)
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Comments:2
- tmi 07-01-15 (月) 16:26
-
すごいなこれ!
てかCSMovieの人気から見てもっと早くに
この手のツールが登場してもよかったんじゃないかと - APM 07-01-15 (月) 20:08
-
実はだいぶ前から搭載されてたらしいんだけどね
Valveが1行しかアナウンスしなかったから誰も気づかなかったらしいCSSにも似たようなのが搭載されてるけど
あれはまともに動くようになったのかな
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